2017年12月6日

公衆衛生看護学分野研究会のご案内(1/25)

2018年1月は「建築学の立場から考えるケア~震災のコミュニティケア型仮設住宅・サポートセンターの経験から~」をテーマにいたしております。
建築学という視点から震災復興への学びを深めることで、今後の実践への新たな示唆が得られるのではないかと思います。

この研究会は、公衆衛生分野で活動する方の実践や研究に役立つテーマで講師にご講演いただき、意見交換や交流の場を持つことを目的としております。
共に楽しく学び、交流できればと思いますので、奮ってご参加下さい。

◎研究会に参加される方は、ご所属とお名前を記入し、1月19日(金)までにFAXまたはEメールにてお申し込み下さい。

1.日時:2018年1月25日(木) 18~20時

2.場所:東北大学医学部 星陵会館2階 大会議室 

3.プログラム:
演題: 建築学の立場から考えるケア~震災のコミュニティケア型仮設住宅・サポートセンターの経験から~
講師: 冨安 亮輔 氏 (東洋大学理工学部建築学科 助教)

4.参加費:無料

5.お申し込み先:保健学専攻 基礎・健康開発看護学領域 公衆衛生看護学分野
研究会担当 菅野・和山・田口
TEL/FAX:022(717)7931
E-mail:pubnurse[at]med.tohoku.ac.jp 
*メールされる際には[at]を@に置き換えてください。

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