2018年10月16日

遺伝医療学分野の井上晋一助教が大会最優秀口演賞を受賞

10月10日~13日、パシフィコ横浜で開催された、日本人類遺伝学会第63回大会にて、遺伝医療学分野(青木洋子教授)の井上晋一助教が大会最優秀口演賞を受賞しました。
この研究は、機能薬理学分野(谷内一彦教授、吉川雄朗准教授)と共同で実施されました。

受賞演題:「Gastrointestinal abnormalities and growth retardation in a mouse model for cardio-facio
cutaneous syndrome(Cardio-facio-cutaneous症候群における成長障害の研究 -疾患モデルマウスによる胃・食道病変の解析-)」

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