2009年10月27日

看護学専攻 緩和ケア看護学分野の宮下教授が、日本癌治療学会で「最優秀演題賞」受賞

10月22日から24日までパシフィコ横浜で開催された、第47回日本癌治療学会学術集会において、看護学専攻 緩和ケア看護学分野 宮下教授のグループ(宮下光令,加藤大基, 川上祥子, 中野貴美子, 中川恵一)が、演題名"がん患者、一般市民、医師、看護師の「望ましい死」のあり方に関する認識"で 「最優秀演題賞」を受賞致しました。

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