2008年11月19日

先端医療開発特区(スーパー特区)課題の採択が決定しました。

革新的技術の開発を阻害している要因を克服するため、研究資金の特例や規制を 担当する部局との並行協議などを試行的に行う先端医療開発特区(スーパー特区)採択に選ばれました。

社会ニーズに応えるオンリーワン・ナンバーワン医療機器創出プロジェクト
東北大学未来医工学治療開発センター 
里見進教授(代表)

以下課題においても、参加研究機関として活動しております。

中枢神経の再生医療のための先端医療開発プロジェクト -脊髄損傷を中心に-
細胞シートによる再生医療実現プロジェクト
「先端放射線治療技術パッケージング」によるミニマムリスク放射線治療機器開発イノベーション
日本発の独創的な技術に基づいた情報型先進医療システム開発(革新的な医療機器の開発)
消化器内視鏡先端医療開発プロジェクト
統合化迅速研究(ICR)の推進による再生医療の実現

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