2014年6月20日

小児科の田中総一郎准教授の活動が、6月16日付けの大分合同新聞朝刊10面に掲載されました

6月15日、大分県臼杵市の障害児者福祉施設が「3・11を生き抜いた重い障害のある子どもたち」をテーマに講演会を行い、福祉施設や特別支援学校の関係者約200人が参加しました。
田中准教授は、東日本大震災後に現地で子どもたちを支援してきた経験を基に、少数の災害弱者のニーズ・生活を知り、応える大切さを訴えました。

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