2019年8月6日

緩和ケア看護学分野の大学院生が、国際学会(APHC)にて表彰されました

2019年8月2ー4日に開催された、The 13th Asia Pasific Hospice & Palliative Care Conference (アジア太平洋ホスピス緩和ケア大会)において、緩和ケア看護学分野博士後期課程1年の升川さんが、筆頭演者の以下発表演題が、最優秀ポスター演題Top3のうちの1つとして表彰されました。

Title:
Can the Good Death Inventory(GDI) determine overall good death? A cross sectional questionnaire study

Presentators:
Kento Masukawa, Maho Aoyama,Tatsuya Morita, Yoshiyuki Kizawa, Satoru Tsuneto, Yasuo Shima, Mitsunori Miyashita

本研究は、昨年度本分野で行った全国遺族調査の結果の一部について発表したものです。
緩和ケア看護学分野の宮下教授と青山助教が共同演者となっております。

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