2019年10月4日

令和元年度 第4回公衆衛生看護学分野・地域ケアシステム看護学分野研究会

2019年11月11日(月)に「令和元年度 第4回公衆衛生看護学分野・地域ケアシステム看護学分野研究会」を開催いたします。

今回は、国内外で母子手帳の普及に貢献されている中村安秀先生(甲南女子大学大学院教授、公益社団法人日本WHO協会理事長)から、母子手帳を活用した切れ目のない支援についてお話をしていただきます。

この研究会は、公衆衛生分野で活動する方の実践や研究に役立つテーマで講師にご講演いただき、意見交換や交流の場を持つことを目的としております。
共に楽しく学び、交流できればと思いますので、奮ってご参加下さい。

◎研究会に参加される方は、ご所属とお名前を記入し、11月6日(水)までに、FAXまたはEメールにてお申し込み下さい。

1.日時:2019年11月11日(月) 18時~20時

2.場所:東北大学医学部 星陵会館2階 大会議室

3.プログラム:
演題: 母子健康手帳をもっと活用しよう! 切れ目のない支援の切り札
講師: 甲南女子大学大学院 教授 中村 安秀 先生

4.参加費:無料

5.お申し込み先:保健学専攻 基礎・健康開発看護学領域 公衆衛生看護学分野
研究会担当:武田・矢下・松永・竹田
TEL/FAX:022(717)7931
E-mail:seminar[at]pubnurse.med.tohoku.ac.jp 
*メールされる際には[at]を@に置き換えてください。

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