2019年11月1日

青木 孝文 東北大学理事・副学長が、保健学科検査技術科学専攻2年生の学生を対象とした特別講義を行いました

本日、青木 孝文 東北大学理事・副学長(企画戦略総括、プロボスト)に、東北大学医学部保健学科検査技術科学専攻2年生の学生を対象とした特別講義を行って頂きました。
「AIとデータの価値」というタイトルで、ご自身の震災体験を踏まえてのデータの重要性から、人工知能(AI)の技術論や、今後のデジタルとバイオの融合の必要性まで広範囲にご講演頂き、あっという間に90分の講義時間が終了致しました。
大変わかりやすくご講義いただき、学生も今後の医療におけるAIの重要性(AIホスピタルなど)が非常に良く理解できたと思います。

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