2020年6月30日

【オンラインセミナー】 新型コロナウイルスへの対応~日中韓の経験とベスト・プラクティス~

このたび、日中韓三国協力事務局(TCS)は、国連アジア太平洋経済社会委員会(ESCAP)北東アジア事務所と共催で、オンラインセミナー「新型コロナウイルスへの対応~日中韓の経験とベスト・プラクティス~」を開催することとなりました。

【日時】7月2日(木)15:00~16:30
【言語】英語
【参加費】無料
【出席者】発表者
(日本側)押谷 仁 東北大学教授、日本政府新型コロナウイルス感染症対策専門家会議委員
(中国側)呉 尊友(ご・そんゆう)中国疾病予防管理センター首席感染病学専門家
(韓国側)李 赫民(イ・ヒョンミン)延世大学セブランス病院診断医学科教授、
疾病管理本部傘下・感染病危機管理対策専門委員会専門委員
(スペシャル・ゲスト)葛西 健 WHO西太平洋地域事務局事務局長
【主催者側】〔モデレーター〕
道上 尚史 日中韓三国協力事務局(TCS)事務局長
バーサンジャブ・ガンボルド 国連アジア太平洋経済社会委員会(UNESCAP)北東アジア事務所 所長
【事前登録】https://bit.ly/ESCAPTCSWebinar
事前登録後には、登録確認・案内メールが届きます。
事前登録の際に頂いた発表者への質問はQ&A セッションにて優先的に取り上げられます。

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