2020年10月8日

緩和ケア看護学分野の野中瑞穂さんが、緩和・支持・心のケア合同学術大会2020にて最優秀演題賞を受賞しました

 緩和・支持・心のケア合同学術大会2020(第5回日本がんサポーティブケア学会学術集会・第33回日本サイコオンコロジー学会総会・第25回日本緩和医療学会学術大会)にて、緩和ケア看護学分野の野中瑞穂さんが、最優秀演題賞を受賞しました。
緩和ケア看護学分野では、そのほかにも18演題が優秀演題に選ばれてました。

【優秀演題】
「認知症のGood Deathとは何か? 遺族・医師・看護師・介護職の認識に関するWeb調査」
野中瑞穂, 青山真帆, 中西三春, 山川みやえ, 深堀浩樹, 佐藤一樹, 高橋在也, 長江弘子, 森田達也, 坂井志麻, 宮下光令


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